もうダメ!出ちゃう!おしっこ漏れる!!限界〜〜!!!

とにかく我慢シーンが長い!おしがま小説サイト「シズクのおと」が3ヶ月ぶりに更新!

とにかくおしがまの過程が長く、そして、心理描写が素晴らしい小説サイト、「シズクのおと」をご存知でしょうか?
運営者(作者)さんは、クロギリさん。

 

 

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文章だけで、これだけ興奮できる小説はほかにはありません。

 

このサイトでもいくつか紹介してきたのですが、数年前は、毎日更新されていましたが、
ここのところ、本当に、時々の更新になっています。

 

が、時々私もチェックしていまして、今回、3ヶ月ぶりに、更新されていましたのでおしらせします。

 

今回は、バスに乗る、姉・弟の話。

 

長針はそろそろ8時20分を刻みつつある。
「ねー、まだ〜?」
「もうちょっとだから、ね、我慢して」
 正樹に言い聞かせるように、美春はつぶやいてこっそりと足に体重を掛け直す。さわわ、と背中を駆け登る感覚を押さえ込むように、さりげなく膝を交叉させた。
 もう、これは気のせいでは済まない。
(あー、マズいかも。トイレ行きたいな……)

 

 

美春ちゃんと正樹くんですね。
バスに乗る前に、強い尿意に気が付いた美春ちゃん。
なんと、朝だけでなく、昨日、お風呂に入る前からおトイレに行っていないことに気が付きます。

 

 

 

「っ……く、ぅ……〜〜……っ……!!」
 けれど、本来正樹を送り出してやらなければならないはずの美春は一歩も動けなかった。
 そう、ほんの数秒前から再び彼女の膀胱には強烈な尿意が猛威を振るっており、美春はぴんと全身を硬直させてそれに耐えていたのだ。
(やっ、だ、……だめ、おさまって……ぇ……っ)
 美春は必死に括約筋を引き絞りながら、おさまりのつかない自分の下半身に懇願する。

 

 じんっ、びりびりびりりっ!!

 

 だが暴れ狂う尿意に蹂躙され、猛烈な刺激に美春の排泄孔は緩みかける。背筋を貫く稲妻に意識が遠のきそうだった。
(うぁあっ……動いたら、で、ちゃう、かもっ……)
「ほらっお姉ちゃん!! バス、来たよーっ」
 正樹は手を握ったまま動こうとしない姉に痺れを切らし、目の前に停車したバスを指差して美春を急かす。
「ほらお姉ちゃん早くってばぁ。健二くんも乗ってるよぉっ」
「ちょ、ちょっと、待ってっ……正樹、おねがい、お願いぃっ」
 我慢の綱引きの真っ最中に、ふらつきながら懇願する美春。けれど、はしゃぐ正樹には聞こえていない。正樹は美春のジャケットの前のスソをぐいぐいと引っ張りながら、バスの扉の方に美春を引きずってゆく。無理矢理歩かされる刺激に満杯の膀胱の中身がたぽんたぽんと震え、今にも膝が砕けそうになる。

 

 

 

こんな感じですが、とにかく、読んだことがない方は、ぜひ一度お読みください。

 

→お姉ちゃんが頑張る話。

 

 

 

ちなみに、私のオススメ小説はこちらです。
→社会見学バスの話

 

 

 

 

 

 

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