電話ボックスの中に閉じ込められておしっこを我慢するJK(シズクのおと)
これも大好きで、何度も読みました。
年齢、シチュ:JK、電話ボックスから出られない。
以下、引用、抜粋です。
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「ぁぅうっ……出ちゃううっ」
「ぁうっ……くっ」
「出して、出してよぉっ……でちゃうう、でちゃうううぅ……もぅ、げん、かいぃっ……」
「まだ来ないからさぁ……麻衣ちゃん、もうちょっと我慢してね」
「おねがい、おねがいぃっ……もう、おしっこ漏れちゃうよぉ……ここ、出してぇ、出してぇっ……で、っちゃうぅうっ……」
「ふぅっ……っく、あけて、開けてよぉ……もう、ホントにっ……おもらし、で、ちゃううっ」
「あぅぅうっ……でちゃううううっ……でちゃうよおぉっ、もぉダメぇ…っ、おしっこ漏れちゃううぅぅっ」
「はぅうっ!!!」
麻衣の、一際高い悲鳴が上がる。電話ボックスの内側に張り付いた手のひらが空しくガラスを掻き毟る。
ぶしゅっ、と。引っ張り上げられて股間に張り付いていた下着の内側から、まるでコップをひっくり返したような勢いの水流が吹き出す。ばしゃり、と飛び散った麻衣のおしっこがガラスにぶつかって水滴を撒いた。
「あ、あ、あっ」
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続きはこちらで。
電話ボックスを巡るお話。

