もうダメ!出ちゃう!おしっこ漏れる!!限界〜〜!!!

高速バスの中で、「おねえちゃん」がおしっこ我慢の限界!

おしっこ我慢小説を多数発表する「シズクのおと」さんから一編ご紹介します。

 

『おねえちゃん、おしっこしたいの…!』

 

引用します。

 

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「あ、あのね……あの、お、おねえ、ちゃん、ね? ……、その、っ、……」
 言葉に詰まり、ぱくぱくとくちびるを開閉させる星佳を、不思議そうに見上げて首を傾げる沙希。
 あどけない瞳に見つめられるなか、耳の先まで真っ赤になった星佳の唇が、小さく「お」の形をつくる。擦れた声、荒い吐息。
(い……言わなきゃ……っ。ちゃんと言わなきゃ……。も、もう、だめ、無理よ……っ!!)
 震える指先を握りしめて、星佳はくじけそうになる勇気を振り絞る。いくら恥ずかしくても、もうこれ以上、黙っているわけにはいかなかった。
「その、おねえちゃん、……ぉ……ぉ、……お、っ……、ぉしっ、……こ…! っっ、……ぉ、しっこ……、おしっこが、したいの……っ!!」
 沙希の耳元に顔を近づけ、「お」から始まる恥ずかしい四文字言葉の欲求を、星佳は何度も何度もつっかえながら、口にした。
 ○学生にもなって、こんな恥ずかしいことを――しかも、自分が『おねえちゃん』として引率すべき子供たちに、打ち明けなければならないなんて。星佳の整った顔は、みるも顕わに羞恥に染まってゆく。
「ええええー!? おねえちゃん!?」

 

(中略)

 

いま、まさに星佳は、ふいに押し寄せてきた尿意の大波にさらされ、羞恥と我慢が激しく綱引き合う、せめぎあいの最中にいた。
(っあ……あ、ぁっ、あ、ダメ……が、がまんできない……っ、で、でちゃう……っ、でちゃう、よぉ……お、おトイレ……っ!)
「ねえ、おねえちゃん? おねえちゃん?」
 答えない星佳に、ぐいぐいと袖を引っ張る沙希。騒ぐ彼女に目を覚まし、周りの席の子供たちが目を覚ます。『おねえちゃん』のおしっこ我慢とその限界に、にわかに皆が声を上げ始めた。
「おねえちゃん、おしっこ?」
「えー? おねえちゃん、トイレ行ってないの?」
「いけないんだー! ちゃんと、先生のいってること、まもらなきゃだめだよ! ねえ、おねえちゃん!!」
「おねえちゃんへいき? がまんできる?」
 無邪気な言葉が、次々に星佳を責めたてる。もはや少女のプライドはずたずた。『おねえちゃんは、おしっこがしたいの!』。誰にも秘密のはずの告白はあっというまに、バスの後部座席に広まっていく。
(ぁあ……だめぇ……)

 

(後略)

 

 

続きはこちら!

 

 

『おねえちゃん、おしっこしたいの…!』
(シズクのおとHPより)

 

 

 

 

 

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